漫画ネタバレ

よこしまな初恋【3話】ネタバレ!風俗店面接?!

【よこしまな初恋】お人好しの両親が借金を背負い、田舎からひとり叔父を頼って東京に出てきた栞。片桐士郎は栞の19歳年上の大学の生物学准教授・・・というのは勘違い!この男は、士郎の家に居候していた教え子・片桐航太という全くの別人だったのだ・・・!

自分で自立しないと!寝る間も惜しんでバイト三昧の日々を送る栞。

ここ数日叔父のシロさんとは会っていません。

そして、そんな中都会の何も知らない栞が面接に向かったのは風俗で・・・?!

【よこしまな初恋】3話のネタバレを紹介します!

よこしまな初恋【3話】ネタバレ!

「はい面接入りまーす。はい脱いで」

ただの面接課と思って来た先は風俗店でした。

「ま 間違えました私そんなつもりは!」

栞が必死に逃げようとすると、男が無理やり栞の服を掴んできました。

「ごめんなさい帰ります!帰して・・・!」

次の瞬間!

バンッ!!

シロが面接部屋に突然現れ、栞の腕を掴んで引っ張りました。

「おい何してんだこの野郎!関係ないやつはすっこんでろ!」

そうやって言ってくる風俗店の店員にシロは

「うちの子です」

とだけ言って、栞を風俗店から連れて出ました。

ーーーマンションに着くと、シロは栞をソファに座らせました。

叱られる!栞がそう思って目をつむると

ぺちん

シロは栞のほっぺを優しく叩きました。

「確かに突き放したのは俺とは言え、あんたね どれだけ親思いか知らないけどさ、

本当に辛い時は人を頼ったり泣いたりしなきゃダメだからね?

・・・食事作ったら1日1万円・うまくできたらボーナス。

掃除洗濯で5千円で家事バイトどう?」

そう言ってくるシロに栞は

「・・・私いてもいいんですか・・・?」

と聞きました。するとシロは

「大学職員の仕事も断ってないからちゃんと行きなさい」

と言ってくれました。

他にバイトをしなくてもいい金額で雇ってくれると言って

怖いところなのに風俗店に助けに飛んできてくれたシロに

栞は感謝しかありませんでした。

安心した栞は目に涙を浮かべながら

「シロ・・・シロさんごめんなさい。・・・ありがとう・・・」

と言って抱き着きました。

【泣いてもいいよね?辛いんじゃなくて嬉しいんだもの・・・シロさん・・・】

ーーー泣き疲れた栞はそのままシロの腕の中で眠ってしまいました。

「・・・まったく こんなになるまで頑張って・・・馬鹿だね」

すると、シロのポケットから運転免許所が落ち、

そこには「深谷航太」と書かれていたのです・・・・!

 

よこしまな初恋【3話】感想

よかった~!間一髪でシロが助けてくれました。

栞本当によかったですね~

そして、とてもいい時給で家事のバイトを雇ってくれると言いました。

めっちゃ羨ましい・・・毎日やったらすんごく稼げるやん!(笑)

しかし・・・・なんと!シロは士朗ではなく「航太」という名前だった!

何!?どういうこと・・・?!オジサンと思ってたけど、違う人だったってことだよね?

これはなかなか栞に言いずらい・・・そして誰って感じです(汗)

まとめ

士朗ではなく「航太」という人物が士朗としてマンションに住んでいた・・・

それはどういう理由で?

その事実を知った栞は?次回の話の続きが気になります!

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