漫画最新話ネタバレ

スキップビート【288話】最新話ネタバレ感想!予期せぬ同行者

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ョーコは蓮からのホワイトデーの贈り物で、人生初のディジョウェイランドに奏江と行く事になりました。 

浮かれまくるキョーコは先に着くと、緒方監督を発見し思わす声をかけます。 

しかし、声をかけた人はキョーコの知る緒方監督ではなく、緒方監督の父親でした。 

 

スキップ・ビート[最新話]288話のネタバレ感想を紹介します♪

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『スキップ・ビート』最新話の288話ネタバレ

れて来た奏江は、すぐに見つからないキョーコに電話をかけ居場所を尋ねます 

電話をしながらなんとか合流すると、キョーコに伊達大尊(だてひろたか)監督(緒方監督の父親)を紹介されます 

 

情が呑み込みきれない奏江は、挨拶をするとすぐに笑顔で「すみません、ちょっと失礼を」と断りをいれます。 

そしてキョーコの腕を引っ張り、少し離れた所でどういうことか事情を問います 

 

達大尊監督が緒方監督の父親である事を確認し、なんでキョーコが一緒にいるのか尋ねます。 

キョーコは緒方監督と間違えて声をかけてしまって困っている所に、奏江から救いの電話があったと事情を説明します。 

 

江とキョーコは、見た目的に20代に見える伊達監督がいくつなのか不思議に思い、伊達監督をこっそり見ます。 

伊達監督のスマートフォンの操作の仕方に、奏江50代は確実に超えてそうと結論をだします。 

キョーコ緒方監督の年齢的にそれくらいいっていても不思議ではないと肯定します。 

 

くそんな風に見えない外見の伊達監督に、奏江は『妖怪かしら…』と思い、キョーコは『妖精なのでは…?』と思うのでした。 

そんなやり取りをしていると、スマートフォンの操作を止めた伊達監督が、キョーコ達の方に視線を移してきました。 

 

達監督は、奏江の名前を聞いたことがあると思い、調べていたようでした。 

「ゆきちゃんのとこのオーディション受けた子か」 

 

きちゃんが誰の事が分からず、奏江は聞き返します。 

そんな奏江に伊達監督は『呉前雪之丞(くれさきゆきのじょう)』の事と説明し、『千鳥』のオーディションで最終選考まで残った事を奏江に確認します。 

 

江は伊達監督に呉前さんと友達なのか確認し、伊達監督は肯定します。 

 

「わたしはそう思っているが、LINEのグループ内でよく絡むかというとそうでもないから、ゆきちゃんにとっては、親友以上マブ友達未満という所かもしれん」 

 

う淡々と表情を変えずに話す伊達監督に、奏江は何とも言えない顔をするのでした。 

 

して、伊達監督はキョーコに「先程の件を承諾してくれるのだろうか」と再確認します。 

キョーコは自分は大丈夫だが、奏江にまだ確認していないと返答します。 

そんなキョーコの返答に奏江はキョーコに事情を尋ねます。 

 

ョーコは慌てながらもディジョウェイランドに行く話をすると、伊達監督から伊達監督の連れを一緒に同行させて貰えないかという話になった事を奏江に説明します。 

伊達監督が奏江に説明をつけ加えます。 

 

達監督自身は、フワフワした場所で童心にかえるのが得意ではない為、連れを退屈させてしまうという事。 

そして、連れの彼女は人見知りしないタイプだからキョーコ達さえ都合よければという事を話します。 

 

見知りをする奏江が思案しているとキョーコはこっそり奏江に耳打ちします。 

伊達監督の知人の女性はアメリカ人である事 

そして英語上達には本物に触れるのが一番の近道である事 

 

う奏江に話しかけます。 

英会話の授業も、キョーコとの日常レッスンも、不測な展開による会話がほぼありません 

そして、日本語の通じない外国人との会話の成立は新たなステージへのレベルアップチャンスである事を話します。 

 

授業料も、高い渡米代も必要ない、ノーマニ―ノーマニ―レッスン!デリシャス!というキョーコのとどめによる説明で、奏江はきりっとして引き受ける返答をするのでした。 

奏江の返答を受け、伊達監督は「そろそろ来てもいい頃なんだが」と辺りを見渡します。 

 

ョーコも周りを見渡し、巣穴から様子を伺う仔リスの様な女性がいる事に気付いて伊達監督に報告します。 

その女性こそが伊達監督の連れだったようで、伊達監督は彼女の側にまでいき、隠れている彼女を引っ張り出します。 

 

んな二人の様子にキョーコと奏江は、伊達監督の言うような人見知りしない性格には見えないと思うのでした 

そして奏江は、伊達監督にも居てもらった方がいいのではないかとキョーコと話します。 

 

き伏せられた様子の女性と伊達監督がキョーコ達の元へやってきます。 

そして伊達監督が「彼女が連れのサラだ」と紹介をします。 

 

かがみに気味になっているサラに、キョーコは笑顔でかつ英語で挨拶をします。 

奏江もキョーコにならって英語で自己紹介をします。 

 

ると、眼鏡をとおしてキョーコ達を伺っていたサラは少し照れながら、笑顔で自己紹介をします。 

 

「サラよ。サラ・スミス!!今日はよろしくね!」 

 

面は変わり、エレベーターのドアが開きます。 

エレベーターを待っていたカップルは、エレベーターの中を見て、驚き「失礼しましたっ!!」と慌てて走り去ります 

 

レベーターの中では、楠香凪と蓮が握手を交わしていました。 

エレベーターのドアを蓮が閉めると、香凪は苦笑し話し出します。 

 

「『渦中の熱愛カップル二人っきりのエレベーターで束の間の手つなぎデート』?」 

 

んな香凪の台詞に蓮は「無難な見出しですね」と返します。 

 

「嫌だわ…今度はご機嫌取りどうしようかしら…」 

 

しそうに言う香凪に、蓮は感情が丸出しだダメ出しをするのでした。 

 

今回はここで終わります。 

 

『スキップ・ビート』最新話の288話感想

方監督の父親である伊達監督に偶然にも会い、心境的に穏やかでない展開もありうるのだろうかと心配もしていましたが、まさかの展開になりましたね。 

連れのサラ=スミス、って名前どこかで見たような気もするのですが…、気のせいでしょうか?

 

くある名前だけに分かりませんね 

そしてこの出会いが何かに関わってきそうですよね! 

 

後蓮と香凪とのやり取りもあったので、また大々的にニュースになるのであれば、キョーコの事も少し心配ですけど…。 

分かっていてもヤキモチやくのではないかな…と思います。 

 

次回も楽しみです! 

 

 

回印象に残ったシーンは、

キョーコに乗せられて、伊達監督の連れの同行を承諾する奏江

シーンを選ばせて頂きます。 

 

近シリアスなシーンが多くて、モー子さんの事をキョーコの大親友クールビューティーな友達と思っていたのですが…。 

そうでした!モー子さんってこういうキャラだったなぁと思い出しました。 

 

家族で、お金に執着があるのがモー子さんだったので、ノーマニーノーマニ―レッスン奏江の心に響いたのは間違いないと思います 

そしてそんな初期の設定を思い出し、懐かしくなったのでこのシーンを選びました。 

まとめ

スキップ・ビート【最新話】288話のネタバレ感想を紹介しました!

サラ=スミスというアメリカの女性は、どう関わって来るのか、気になる所ですね。 

このテーマパークを通して、キョーコとモー子さんに良き縁となってくれればいいですけど…。 

 

もよくある名前とはいえ、スミスって名前どこかで見た覚えが……。 

気のせいでしょうかね? 

 

回はテーマパークの回ですかね?
楽しみに待ちたいと思います! 

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