漫画ネタバレ

【子宮を貸して】ネタバレ・3話 まさか茜が…

円花夫婦の子どもを妊娠した茜は、円花の家で生活することに。

茜のアパートのゴミ屋敷の部屋を見て愕然とする円花でした。

【子宮を貸して】3話ネタバレと感想を紹介します。

\今すぐ無料で試し読み!!/
まんが王国

子宮を貸して【3話】ネタバレ!

茜のアパートの部屋は、留守をしていた二週間でゴミ屋敷に…

悪臭が立ち込めて愕然とする円花でした。

子ども達はずっとお風呂に入っていないようで、茜には絶対に言えないと思う円花。

円花は妊婦にとってステレスはよくない!自分がなんとかしなければと子供たちの体を洗いました。

何も手伝わず茜の夫に腹が立って受け入れられない円花ですが、出産が済むまでと我慢することに…

茜の様子を見に円花は自分の家へ訪れます。

テーブルには夫が作った朝食がおいてありました。
“茜ちゃん直食作ったので食べてください”

円花は茜のために夫が作ってくれたんだと感謝します。

一方茜は、お昼前になってもベットで寝ていました。

円花は病院に行こうというと「病院にいってもまだ妊娠だって分からないわよ」という茜。

アパートでの洗濯や家事に追われる円花。

職業安定所に出掛けていた茜の夫が帰ってきました。

「職安どうでした?」と円花が聞くと「別にー失業手当もらいに行っただけなんで」とヘラヘラしています。

すると茜の夫のポケットからパチンコ玉が…

”ずっと家に居られるよりはいいか”と出産まで…と改めて我慢をする円花。

茜は自分の夫とは違って、料理や掃除・洗濯をすべて手伝ってくれる優しい円花が本当に旦那さんだったらと思っています。

ある朝、トイレから茜の悲鳴が…
慌てて円花の夫が見に行くと便器には大量の血が…

病院に行くと妊娠に気づかないような初期に自然に流産してしまう「化学流産」と言われます。

流産とう言葉を聞いた茜は「何がいけなかったんですか?わたしのせいですか?」と先生に聞きました。

「何もいけなくないですよ。奥さんは健康体です」と先生は言います。

帰りの車の中で無言の二人。

円花の夫は、”このことを円花が知ったら”

茜は、”五百万円…もらえなくなったら生活していけない…”

円花の夫が「医者はすぐに妊娠できるって。アメリカニ凍結した受精卵があるからもう一度…

茜は「その受精卵に問題があるからダメだったのよ!私の卵子だったらこんなことは起きないのに…

家について車から降りると円花が待っていました。

二人でどこに行っていたの?と聞かれて「つわりがひどいから病院にいっていたの」と嘘をつく茜。

「エコー写真は?母子手帳は?」と畳みかけるように茜に言い寄ります。

数日後、円花の夫は「打ち明けるしかないと思っている…あかねちゃんにもつらい思いをさせてしまったし…お金は払うよ」

茜は「すごく妊娠しやすい体質で夫が嫌がって二年以上レスなんです

「そうなんだ…なおさらツライ思いをさせ…」と言いかけて、茜の行動に目を見開く円花の夫でした…

子宮を貸して【3話】感想

それにしても茜の夫はダメダメですね~。

なんで この人と結婚したんだろう?って思っちゃうぐらいです。

仕事もすぐ辞めて、家の事は一切手伝わず、子供も放ったらかし…茜も生活のために一緒に居るだけで愛情はないと思います。

円花も出産するまで!という気持ちで我慢しているみたいですし。

どこまで耐えられるかですが…

茜は円花の夫の優しさに心を打たれて、本当に旦那さんだったらいいのにと思っているのが印象的でした。

やっぱり何もしてくれない自分の夫と比べるとそう思うのが当たり前だと思います。

ストーリーを読んでいてすごくよく分かりますし、ニヤついた顔やあり得ない発言に腹が立ちしまた。

そんな矢先の茜の流産は大きかったです。

いくらなんでも隠し通せるのも時間の問題だと思います。

ラスト茜のとった行動が気になります!

まとめ

【子宮を貸して】3話のネタバレ感想を紹介しました!
子宮を貸して【全巻無料】最終回まで読む方法を調査『子宮を貸して』異色の不妊サスペンス!!あなたの子宮で私の子供を産んでくれない?すべてが崩れてしまうとは知らずに…気になるネタバレや最新刊まで無料で読む方法!...
漫画を無料で読む方法

漫画アプリの無料キャンペーンで1巻無料で読むことが出来ますが…

どーせなら2巻も無料で読みたい!分冊版なんてあっという間に読んじゃうから、なんなら全巻無料で読みたい!って思ったことはありませんか?

[無料試し読み]で無料で読めるけど、ほんの数ページでストレスがたまります!!

もっと読ませてーー!と同じ思いをしているあなたに^^

今すぐ無料で気になる漫画や最新刊を読むことのできるサイトを紹介しています。

今すぐ無料で読めるサイトまとめ