漫画ネタバレ

サレ妻の復讐~魔性の刺青~【6話】ネタバレ!あなたの肌をまた彫りたい

【サレ妻の復讐~魔性の刺青~】5年間、献身的に義母の介護を続けた香蓮。義母が亡くなり、その四十九日に夫の浮気を知り・・・?!

勢いでタトゥーを胸の上に彫ってしまった香蓮。

後悔をしてしまいますが柊哉に「死のうと思ってたんだからそれぐらいただの傷だ」

と言われます。家に帰ると香蓮は夫に寝室を別にしたいと申し出たのです・・・

【サレ妻の復讐~魔性の刺青~】6話のネタバレを紹介します!

サレ妻の復讐~魔性の刺青~【6話】ネタバレ!

ーー2日後、

香蓮は皮膚科に行き、タトゥーを消そうとしますが

その場で夫の部下の青山に会ってしまい、それを断念しました。

【近所はだめ もっと遠く・・・・最低でもほかの県に行かなきゃ】

ーーーその頃

「こんにちは兄さん」

柊哉は兄貴分の彫師のスタジオを訪れていました。

そして背中の彫られた豹の絵のメンテナンスをお願いました。

兄貴分の彫師が背中を見ると、

「突きなおさなきゃならないほど褪せてないな。どうした?」

と聞いてきました。

「柄にもないことをしたせいでちょっと妙な気分が続いてて」

そう答えた柊哉に「どんな?」と兄貴分の彫師が聞くと

「人を助けた」

と柊哉が答えるので

「柄にもないってことはないな。

冷血動物みたいなのは顔だけだろ?お前。」

と言ってきました。

そんな兄貴分に柊哉はその時のことをこんな風に言いました。

「リングに向かう格闘家みたいな目で死のうとしてたから止めた。」

それを聞いた兄貴分は

「命まで助けたなら責任取れよ。

生きてることが辛いと思ってる人間から死ぬ道を奪ったんだろ?」

と言うので

「すぐに死ねないようにはしといた。

続き・・・彫りたいなぁ。肌理が細かくてあの肌はどんな色でも似合う」

と柊哉は思い出すようにそう言いました。

柊哉が女に彫るのは珍しいので兄貴分は驚きました。

「決まった恋人がいたこともなかったのに、

気に入ったのは「画材」としてか?それともヤリたいのか?

どっちにしろ待ってないで目しか避けにでも誘えよ」

そう言われた柊哉は自分の名刺は渡したけど連絡先は知らないと答えました。

背中の豹のメンテナンスが終わり、それを鏡でみながら

柊哉はこう言いました。

「それに飯とか酒に誘うなんてそんな普通の事したくない。

賭けたんですよ 俺の腕がどの程度か。

俺のタトゥーの出来がよければ死なずに続きを彫りに来る。

あと普通に割とまずいんですよ。人妻なんで

それを聞いた兄貴分は開いた口がふさがりませんでした。

ーーーある日、

弁護士が義母の遺言状を持って香蓮たちの家を訪れてきました・・・

 

サレ妻の復讐~魔性の刺青~【6話】感想

なるほど。。。柊哉は香蓮のことなんだか気に入っているようですね~

そして自分の腕が本物なら・・・それと自分の事を気になっていてくれているのなら

もう一度タトゥーを彫りに来てくれると思っているのですね~

わーお♡なんだかロマンチック♪

一方香蓮はやっぱりこんなのダメだと思い、タトゥーを消そうと皮膚科に

来ていましたが消せずにその日を終えたようです。

さてこれからどうするのでしょうか?

まとめ

義母が遺言状を残していたことを知った香蓮と夫。

そこに書かれていたのは、夫に不利な内容でありますよーに!!

そう心から願います!!

次回の話の続きが気になります!

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