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茉莉花ちゃんと優しい恋の奴隷【ネタバレ26話】それは嫉妬って言うんだよ?

【茉莉花ちゃんと優しい恋の奴隷】家が隣同士幼馴染だった茉莉花がユウの働くデザインの事務所にアルバイトとしてやってきて・・・・?!
あの日のことをユウになかったことにされそうで、同級生の夏目に

男の意見を聞いてみたいと質問してみた茉莉花でしたが・・・?

【茉莉花ちゃんと優しい恋の奴隷】26話のネタバレを紹介します!

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茉莉花ちゃんと優しい恋の奴隷【26話】ネタバレ!

いつもと違う些細なことでユウは自分の事が好きなはず!と

自分に言い聞かせてるけど、そのたびに「それは思い込み」だって

言われてるみたいにふりだしへと戻される茉莉花は不安を感じていました。

夏目の「そもそも相手の事をすきじゃなかったんだろ」という言葉が刺さり、

茉莉花は本当はどっちなのかを知りたくて、職場に駆け足で急ぎました。

部署に入ると、行動表にはユウは今倉庫にいるとホワイトボードに書かれていました。

すると、伊藤が倉庫からF社の展示会のブース模型を探してきてもらえる?と言われました。

「私倉庫って苦手なのよ。暗いし埃っぽいし・・・

だから園見にお願いするわ。」

二っと笑うその顔を見た瞬間、これは気を遣ってそう言ってくれてるんだ!

と思った茉莉花は嬉しくて「いってきます!」と明るい顔で伊藤に向けて言い、

倉庫に急ぎました。

―――倉庫に入ると、1人ユウがいて茉莉花は緊張しました。

「お疲れ様です」

「・・・お疲れ」

気まずい空気の中、茉莉花はこう口を開きました。

「・・・ユウくんは、どうしてあの時最後までしないで途中でやめたの?」

そんな事を聞かれたユウはまたか・・・と思いながら、

「・・・もう勘弁して。あの朝のことは忘れてくれ。」

と言いました。あんなに自信があったユウが自分の事を好きだという勘が

崩れ去りそうで、茉莉花は辛くなりました。

こんなことならもういっそ自分がユウのことを好きな気持ちも

”なかったこと”にしたほうが・・・茉莉花がそう考えていると、

丁度な夏目から着信が入りました。

「もしもし夏目くん?電話なんて急に何?」

茉莉花がそういって出ると、ユウが後ろから抱き着いてきて

「”夏目”って誰?」

と聞いてきたので、驚いた茉莉花が振り返ると

「ユウくん・・・どうしたの?怖い顔になってるよ。」

怖い顔でユウがこちらをじっと見てきました。

夏目の電話をごめんと言って切り、茉莉花は伊藤が言っていた言葉を思い出しました。

「ユウくん・・・そういうのって多分、”嫉妬”っていうんだと思う。

・・・この間も言ったけど、茉莉花はユウくんのこと好きだよ?信じて。」

と見つめながら言いました。

ユウが好きという言葉に反応し、顔を赤らめてきたので

茉莉花は”やっぱり私のこと好きなんだ”と確信し、

ユウの首に手を回し、キスをしました。

 

茉莉花ちゃんと優しい恋の奴隷【26話】感想

おお!嫉妬心を煽ってくれた夏目グッジョブ!!

これによって茉莉花はユウが自分の事を好きなのを確信しましたね!

このままいってもいいのか迷っているユウには、

茉莉花がグイグイ責めないと進展ないかなと思いますし、

今回みたいに積極的に「好き」と発していけば、良い感じになるのは近いと思いました♡

この先、最後までいける日がくるのか?気になる~!!

まとめ

夏目に嫉妬したユウ。ユウが嫉妬してくれたことで好きを確信し

積極的にキスで攻める茉莉花・・・このまま良い感じになるのか?!

次回の話の続きが気になります!

https://mangaai.com/marikachan-mecha/

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