漫画ネタバレ

ギルティ【27話】ネタバレ!迷子の蛍太

26話では、爽に、母親の病院を転院させられ、計画が狂い苛つく瑠衣は、寺嶋に一つ指示をします。

一方、キャラクターショーを娘と見に行った若菜は、秋山と再会します。

若菜は、秋山に、爽が瑠衣にされたことを全て話します。

そんな中、蛍太がトイレに行ったきり、寺嶋に連れ去られ、行方不明になりました。

【ギルティ】27話ネタバレと感想を紹介します。

本ネタバレは【文字のみ】のネタバレです。

ネタバレだけじゃつまらない!

やっぱり漫画は絵付のほうが断然おもしろいですよね★

【ギルティ】27話のネタバレ

蛍太がいなくなってから、必死に探し回り、館内放送をかけてもらいますが、蛍太の姿はもう館内にはありませんでした。

恵那の、「けーちゃん、ゆうかいされちゃったの…?」という言葉に動揺する美和子
秋山は、若菜に美和子を頼み、外を見てくると走り出します。

自分が恵那のトイレに付き添っていれば、と謝る若菜。

美和子は、自分のせいだと泣き続けます。
若菜は一時席を外し、爽に電話をかけます。

若菜は事情を話し、瑠衣の仕業ではないかと疑い、爽と瑠衣の事を秋山に全部話した事を謝罪します。

そして、蛍太の誘拐も瑠衣が犯人だったら、秋山は壊れてしまうと若菜は訴えます。

走り出した爽は、瑠衣のマンションの前で秋山を見つけます。

爽に謝罪をしようとする秋山に、今はそんな事を言ってる場合じゃないと爽は言います。
しかし、蛍太になにかされていたらと秋山は怖気付きます。

爽は、そんな秋山を見て、「兄貴で父親なんだからしっかりしなさい」と頬を軽く叩きます。

瑠衣の部屋の前に行くと、不動産屋が作業中でした。

2人が慌てて部屋を除くと、中にはもう何もありませんでした。

蛍太の名前を呼び座り込む秋山の元に、電話が入ります。

それは警察からの電話で、蛍太は近くの交番に預けられていました。

秋山は、先に帰っているように美和子に連絡をし、ほっとする一同。
若菜は美和子を家まで送って行きます。

交番に行き、蛍太と再会します。

爽が、蛍太を交番に連れてきた人物について聞くと、蛍太は「おにいちゃん」と答えます。
爽は、寺嶋の顔を思い浮かべます。

警察の話では、募金活動をしていた中学生の男の子が交番に連れてきたとの事でしたが、爽は、まだ疑いの目を瑠衣に向けています。

「ソフトクリームのおねえちゃん?」蛍太は、爽のことを覚えていました。
驚く秋山に、爽は、偶然モールで蛍太に会ったことを話すのでした。

秋山の店で、美和子は若菜と恵那に飲み物とクッキーを振舞います。

秋山は家庭をすごく大事にしていると言う若菜に、美和子は、秋山は過去に付き合ってた人がたくさんいそうと笑います

爽の名前を挙げる美和子に、若菜は言葉を詰まらせます。
もう20年近く前の事だと若菜はフォローしますが、後ろを向いている美和子の表情は曇っていました

一方その頃、秋山と爽は駅で別れます。

瑠衣についての話をしたがる秋山に、若菜に聞いたことが全てだと言う爽。

秋山は、もっと自分の事を責めていいのだと言います。

しかし、秋山を責めたら、秋山を支えにしてきた爽自身を否定することになってしまいます。

私は大丈夫だよ、秋山」そう言って、爽は笑顔を見せます。

秋山と蛍太は家に帰り、美和子は蛍太を抱きしめます。
美和子は蛍太のジュースを入れるためにキッチンに入り、若菜と秋山は再び話し込みます。

秋山は、瑠衣は引っ越していたこと、爽はまだ今回の件も瑠衣のせいだと疑っているようだったことを話します。

加えて、屋上で聞きそびれた爽の仕事について若菜に尋ねます。

週刊誌に異動になった事に驚く秋山。
秋山は、爽にとってファッション誌の仕事が大切だったことを知っていました。

「でも、もうしょうがないと思う。広まっちゃったからね。離婚した、とかそう言うのも。」

そう言った若菜の言葉は、美和子にも届いていました。

帰り際、恵那は美和子に謝罪します。
恵那は、自分のせいで蛍太とはぐれてしまったと思っていました。

美和子は、恵那を抱きしめ、耳元で囁きます。
「うん、そうだよ。
恵那ちゃんが悪いんだよ。
恵那ちゃんのママもね。」
自分は何も悪くないと無表情で言う美和子に、恵那は顔を青くします。

蛍太を交番に届けた少年たちは、蛍太がちゃんとママに会えたかどうか話をしています。

その時、募金箱に一万円を入れ、「きっと会えたと思うよ、ママに」そう言ったのは、瑠衣でした。

その日の夜、美和子のもとに見知らぬ番号から電話が入ります。

電話の相手の声を聞いて、美和子の心臓は高鳴ります

「けいちゃん、かわいかったなぁ。」
「けいちゃんには、本当のこといろいろ教えといてあげましたからね」

口を押さえて震える美和子。
その電話の相手は、瑠衣でした。

電話を切った後、美和子は蛍太に、本当は今日、誰かと一緒にいたのかと尋ねます。

蛍太の口から返ってきた言葉は、「ママは、どろぼうさんなの?

そのあまりの言葉に、美和子は驚きを隠せませんでした。

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【ギルティ】27話の感想

攫われてしまった蛍太が帰ってきましたが、瑠衣に何かを吹き込まれた様子でした。

目的はまだはっきりとはわかりませんが、美和子を動揺させる事も目的の一つだったのではないかと思います。

そして、その美和子ですが、時折見せる暗い表情が気になります。

秋山と爽は、しっかりとは話はできていませんでしたが、爽が自分のことを大丈夫だと笑っていたので、爽は立ち直ってきたような気がして、少し安心しました。

美和子と瑠衣の電話のシーン、最後の蛍太のセリフが印象的でした。

瑠衣が蛍太に教えた“本当のこと”と、“どろぼうさん”と言う蛍太の言葉から、美和子にも何か隠しておきたい秘密があるような気がしました。

まとめ

【ギルティ】27話のネタバレ感想を紹介しました!

次巻は、蛍太が瑠衣に何を吹き込まれたかが描かれそうです。

それに対する美和子の反応も気になります。

そして、マンションから姿を消した瑠衣は、どこへ行くのでしょう。

まだ満足はしていないと思いますので、また何かを仕掛けてくる気がしますね。

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