漫画ネタバレ

ギルティ最新話【37話】ネタバレ!ずっと言えなかった本音

秋山は、瑠衣の家庭教師、泉川から秋山の知らなかった瑠衣の過去を知らされます。

泉川は、事件当時から瑠衣の願いを叶え続るという強い気持ちを持っていたのです。

驚く秋山に追い討ちをかけるように、泉川は秋山に「もう君は用済みだ」と伝えるのでした。

【ギルティ】37話ネタバレと感想を紹介します。

本ネタバレは【文字のみ】のネタバレです。

ネタバレだけじゃつまらない!

やっぱり漫画は絵付のほうが断然おもしろいですよね★

【ギルティ】37話のネタバレ

ある日、爽が目覚めると、若菜が今日からバイトを始めると連絡が来ていました。

爽は、会議があるから行けたら行くと連絡を返し、母の部屋に向かいます。

秋山の元には、三和子からの離婚届が届いていました。

瑠衣や爽に囚われる秋山と生きていくのは無理だという手紙を読み、秋山は頭を抱えます。

すると、若菜が店にやってきます。

若菜のバイト先は、秋山の店でした。

人手がなかったところに、若菜がちょうど仕事を探していたのです。

瑠衣の事や美和子の事を茶化しつつ聞いてくる若菜。

秋山は、爽の話をどこまで知っているのかと聞きかけて止めます。

そして、テキパキと若菜に指示を出すのでした。

爽は、仕事で週刊誌の資料AVを見せられていました。

黒髪ウェーブの女優の姿が瑠衣に似てると思いますが、もう前ほど苦しくありません。

その夜、爽の家に若菜と恵那が遊びにきます。

母は二階で寝ていて、恵那が手を洗いに行った隙に、なんで今日店に来なかったのかと言う若菜。

美和子に嫌われている爽は、若菜がいるからと言って、別居中にいくのは気が引けます。

若菜は、秋山は離婚するんじゃないかと言います。

手を洗いに行った恵那は、洗濯機のところに落ちていたハンカチを見つけます。

それは以前、爽が美和子に借りて洗わなきゃと思っていたのに失くしてしまっていたものでした。

そのハンカチには、名前が書いてあります。

秋山 蛍太

その漢字を見て爽は驚きます。

その後、爽は若菜と恵那を送るために母に一声かけて出かけます。

母はその隙に爽の部屋に入り、机の引き出しの中に入った古い携帯を取り出すのでした。

帰り道、若菜は爽に、秋山に会いに行くように言います。

爽はもうカズとは別れ、母も家で落ち着いています。

「一度くらい何も考えないで、自分の気持ち最優先にしてみたらどうなのさ」

若菜のその言葉に、秋山に言われた「思った通りにすれば良い」という言葉が重なります。

爽は走り出し、若菜は煽ってしまったと少し後悔します。

しかし、若菜は高校生の時、爽が子供に「ほたる」と名付けたいと言っていたのを知っていました。

あの2人が一度くらい本気で向き合ったっていいよね

若菜は涙を浮かべ、そう呟くのでした。

秋山の元に、爽からの連絡が届きます。

いつも秋山がしていたように、スタンプと「ヒーロー参上、なんつって」という文章。

窓を開けると爽が立っていて、秋山は驚きます。

2人は久しぶりにバイクで出かけ、秋山と爽の思い出の地に着きます。

秋山の本当の母が亡くなった時、父に連れてきてもらった場所でした。

爽は、瑠衣の記事を見せた事を後悔し、秋山の心配をします。

秋山は教えてくれてよかったと言い、瑠衣をずっと守ってきたのも自分ではなく先生だったと話します。

どうするのが正解だったのか分かりません。

もし瑠衣の気持ちに答えていたら、それは秋山が自分を犠牲にするすることになります。

爽は、名前を「蛍」にした理由を尋ねます。

ここで蛍を見た父親、死んだ母親、そして爽のことをずっと忘れないためだと秋山は答え、不意に爽を押し倒します。

その頃、爽の母は携帯の電源を入れて、メールを見ていました。

楽しそうなメールのやり取り、そして父がいなくなった時の不安を打ち明けたメール…。

未送信のフォルダに一通残っていたメールには、秋山と別れた日、秋山に向けたメッセージが残っていました。

爽を押し倒した秋山は、一度も言った事がなかったけど、言わないともう無理だと言います。

「俺は、死ぬほどお前が好きだった」

母が読んでいる未送信メールにも、高校生の時の爽が同じ文章を残していました。

秋山は、「別れたくない」という一言がいえなかった事をずっと抱えています。

今だけでいいから、ずっと手放さなかった気持ちを受けとめて欲しいと伝える秋山。

爽は、涙を流しながら「今だけ」と秋山のキスを受け入れます。

爽の母は、爽の気持ちを知り、「別れなきゃ死ぬ」と言った自分の言葉を思い出し1人涙を流します。

その頃守屋は、職場で瑠衣の写真を眺めていました。

後ろから画面を覗いた編集長は、瑠衣のことを知り合いに瓜二つだと言います。

「間違いないよ、この顔知ってる。

明奈さんだ。」

編集長は、そう言い切るのでした。

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【ギルティ】37話の感想

爽の母が、爽の昔の携帯電話に残るメッセージを見つけてしまいました。

当時はきっと母に余裕がなく、見ることのなかった爽の素直な気持ちが伝わったのではないでしょうか。

しかし、今は落ち着いているとはいえ、どんな行動に出るのか心配です。

若菜の後押しもあり、秋山に会いに行った爽。

「死ぬほどお前が好きだった」という秋山の台詞が印象的でした。

爽の視線から見て、秋山は優しい中にどこか素っ気なく映っていたように感じます。

しかし、それは秋山がなによりも爽の事を思っていた証だったのでしょう。

今までいろいろな事情があり、別れてから一度もお互い本気でぶつかり合えなかった2人。

しかし、当時からお互いの気持ちは一つ、同じだった気がします。

今だけと爽は言いますが、気持ちが抑えきれなくなりそうです。

2人の長い長い両片思いを思うと、切なくなってしまいます。

秋山がこれから美和子のことをどうするのか、

そして改めて爽との関係をどうしていくのか…。

どちらに転ぶかまだまだわかりませんね。

まとめ

【ギルティ】37話のネタバレ感想を紹介しました!

編集長が、瑠衣の母のことを知っているようです。

瑠衣の母の情報の手掛かりになりそうです。

瑠衣の真実に一歩ずつ近づいているような気がしますね。

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